2009/07/17

ドラクエ9関連ニュース

発売後のニュース・集計・調査





エンターブレインは、2009年7月11日に発売されたスクウェア・エニックスのニンテンドーDS用ソフト『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』の国内推定販売本数が、発売から2日間で234万3440本を達成したことを発表した(集計期間:2009年7月11日、12日)。前作『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』の初週販売本数(約223万7000本)を上回るスタートダッシュとなった。


また、ファミ通のクロスレビューは17日発売の雑誌で掲載されたクロスレビューで10/10/10/10の40点満点だということが判明した。

11日発売のゲームに対しては遅れたレビューとなった。
前評判とはなりえない。
(推測:バグがあれば、レビューを掲載するのが遅らせ、修正できたものについて再評価)

7月14日の調査によりますと、300万本を突破した


ニュースソース

 スクウェア・エニックスは14日、11日に発表されたドラクエシリーズ「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」が300万本の売り上げを達成したと発表した。

 また同売り上げにより、ドラクエシリーズ全世界累計売り上げは5,000万本を突破した。

 同社は17日より、ゲーム機でアクセス可能なネットワークサービス「ニンテンドーWi-Fiコネクション」を通して1年間毎週新しいサービスを提供し、ゲームをクリアした後も楽しめるようにするという。

ドラゴンクエスト9:予約は前作の倍、史上最高売り上げへ 初のDS版が11日発売
 シリーズ4700万本を販売しているRPGの傑作シリーズの最新作「ドラゴンクエスト9 星空の守り人」(DS、スクウェア・エニックス)が11日、発売される。5年ぶりの新作とあって早くも注目が集まっており、シリーズ史上最高売り上げの呼び声も高い。

 ドラクエは、ゲームクリエーターの堀井雄二さんのシナリオと、マンガ家の鳥山明さんのキャラクターデザイン、作曲家すぎやまこういちさんの音楽で86年、ファミコンソフトとして発売された。勇者の冒険というテーマと、鳥山さんが描くスライムやドラゴンなどのモンスター、呪文で魔法を出すなどの戦闘システムが人気となり、大ヒットした。88年の「3」は、ソフトを購入するために子供たちが学校を休んだりするなど社会問題化するほどのブームを巻き起こした。04年に発売された「8」は国内370万本、世界490万本でシリーズで最高の売上を記録している。

 「9」は、「8」から参加している「レベルファイブ」が開発した。DSのワイヤレス通信を利用して最大4人での協力プレーが実現したのが特徴。当初は、07年中の発売が予定されていたが、「クオリティーアップのため」に08年度中へと延期。さらに08年12月に、09年3月28日の発売に変更されたが、「重大な不具合」が発覚したとして再度延期された。

 国内2700万台(エンターブレイン調べ)が普及しているDSのタイトルということもあり、シリーズ史上最高の売り上げを期待する声が上がっている。さらに本編シリーズでは初の携帯ゲーム機で、ソフトにセーブできるデータは1本に一つだけ。家族などで複数のプレーヤーが利用できないため、基本的には1人1本のソフトが必要となることから、さらなる売り上げ増も期待できそうだ。

 TSUTAYAで加盟店にゲームソフトの商品提案をしているマーチャンダイザー(MD)の松尾武人さんは「ここ1週間で前作『8』の倍以上の予約が入るなど急激な盛り上がりを見せており、過去最高のヒットが期待できます。値段も安く、ロングセラーとして年末までランキングの上位に入ってくるのでは」と予想している。

2009年7月10日

情報収集
「ドラクエ9」の評価についてネット中が大荒れ状態に、一体何が原因でこんなことになってしまったのか?

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